小林古径記念美術館では、スマホアプリ「ポケット学芸員」を使った展示作品の音声ガイドサービスを始めます。ガイドの声を担当するのは、上越市の高校生の皆さん。美術館や作品について学びながらアートの魅力にふれ、ナレーションのレッスンを受けて、12月に音声収録にチャレンジします。美術館という場で、新しい体験と社会とのつながりに一歩踏み出してみませんか。
第1回 令和8年11月1日(日曜日)午前9時30分から午後3時
第2回 令和8年11月3日(火曜日・祝日)午前9時30分から午後3時
第3回 令和8年12月12日(土曜日)午前9時30分から正午
上越市の高校生 5名(応募者多数の場合は、抽選)
第1回 館内を見学し、美術館への理解を深めます。作品を鑑賞し、感じたことをもとにガイド文を書きます。
第2回 プロのアナウンサーからナレーションの指導を受けます。自分が読むガイド文を完成させます。
第3回 リハーサルを経て、本番の収録にのぞみます。
舟倉 薫 さん(フリーアナウンサー)
メールアドレス:kokei-koza@city.joetsu.lg.jp(迷惑メール防止のため@を全角にしています。メール送信時は@を半角にしてください)
1.イベント名 2.氏名 3.電話番号 4.学校名と学年 を明記してください。
(注)10月16日(金曜日)までに、申込者全員に抽選結果をメールでお知らせします。
令和8年9月12日(土曜日)~10月12日(月曜日・祝日)