上越市食料・農業・農村基本計画とは
- 上越市食料・農業・農村基本条例(平成12年3月24日制定)に基づき計画策定。
- 「食料・農業及び農村に関する施策の総合的かつ計画的な推進を図るため」に定めるもの。
- 食料、農業、農村をめぐる情勢の変化並びに施策の評価を踏まえ、おおむね5年ごとの見直し。
- 現計画の計画期間は10年間(令和3年度から12年度)。
- 策定から5年が経過することから、令和7年度において基本計画を見直し。
- 見直した基本計画は、令和8年度から12年度までの5年間の計画期間。
本編(A4サイズ)
表紙・目次
第1章 食料、農業及び農村に関する施策についての基本的な方針
第2章 食料自給率及び農地の有効利用に関する目標
第3章 食料、農業及び農村に関し総合的かつ計画的に講ずべき施策
参考資料
裏表紙
上越市食料・農業・農村アクションプラン
上越市食料・農業・農村基本計画に基づく施策の実効性を高めるため、令和8年度から令和12年度までの5年間、重点的に進める施策について、年次的に取り組む内容を具体的に示した実行計画(アクションプラン)を策定しました。
このアクションプランでは、具体的な取組を可能な限り「アウトプット指標(事業実施に直接関連する指標)」とし、アクションプランの目標の達成が、基本計画の施策指標の達成につながるとともに、基本施策が達成されるよう設定しています。
令和8年度上越市食料・農業・農村アクションプラン [PDFファイル/1.11MB]